おかざきななプロデュースのフェロモン香水|F7(エフセブン)
申し遅れました。皆さん、はじめまして!おかざきななです。

私は、18歳で女優デビュー、その後20代で芸能プロダクションを設立し、
28年間の芸能生活の中で6万人のタレントをオーディションし、
100名以上をタレントデビューさせた経験から、現在は女優が使う魅惑的な見せ方のテクニック
「女優メソッド」を指導し、婚活女性の出会いや夫婦円満を支援しています。

私は、現在50歳 離婚を2回結婚は3回 子供は3人産みましたが、
この「女優メソッド」で人生を劇的に変化させ、今では仕事に遊びに女性としての人生を謳歌しています。

結婚はしていますが、ボーイフレンドは38人いて、
年齢も性格も違う彼らとの恋愛を大いに楽しんでいるのは、
恋をすることこそが、女性を輝かせ人生を豊かにするもっとも効果的なことと確信しているからです。

さて、この女優メソッドでも紹介している男性を悩殺するポイントについてお話します。

それは、ずばり「色気」です。色気とは、男性本能を刺激する女性性のアピールで、
主に、表情や体の動きファションなどの視覚への刺激と、
声や言葉による聴覚への刺激、スキンシップによる触覚への刺激によるものです。

ところが、「色気」を研究していく中でわかったことがあります。
実は男性の視覚、聴覚、触覚へのアプローチを更に高め、
男性本能へダイレクトな刺激を与えるものが「香り」であることがわかったのです。
私自身も男性を一瞬で虜にする「女優メソッド」をボーイフレンド達とのデートの際には、香りによって男性の反応が違うことに気がついたのです。
たとえば、一緒に歩いているときの二人の距離や、ぎゅっと抱きしめられている時間に明らかな違いがあることに気がついたのです。

そこで、ボーイフレンドだけでなく廻りの男性数十名にダイレクトにその理由を聞いてみました。
すると意外なほど男性が女性の香りに敏感なことに気がついたのです。
また私から発散される香りの種類でも、安心できる香りとコーフンしてしまう香りがあることも教えてもらいました。

この男性の意見を元に男性を一瞬で虜にする香りを分析し、香りの専門家にその香料を開発して貰いながら、まるで「魔性の女」
のように男性の理性を狂わせてしまうフェロモン効果のある成分を入れることでフェロモンパフュームF7が完成したのです。



古来より、香りは人々を魅了し続けてきました。
目に見えないものなのに、重要とされ、権力者達が血眼になって追い求めたのには、理由があります。

香りの持つ力は、さまざま。
アロマテラピーは今や市民権をもち、多くの人がエッセンシャルオイルの香りを楽しむようになってきました。
植物の香りが、私達の身体を調え、心を癒してくれるということ…
それは古来から追い求められた香りの力のごく一部でしかありません。

絶世の美女とたたえられるクレオパトラも、
その香の力なしにはそのパワーを発揮できなかったと言われています。
アレキサンダー大王のカリスマ性も、楊貴妃が国を傾かせたパワーも、香の力添えがあったからこそ。

伝説の美のカリスマは、みな香り使いの達人なのです。

カリスマ達が求める香りは、癒しにとどまらず、自らを高め、周囲の人を夢に誘う媚薬的香りなのです。

健康でなければ、人の美しさは生まれません。
そして、健康美輝く延長線上にあるセックスアピールが現代の私達のもとめるセクシーさではないでしょうか。

では、現代の媚薬とは?

古代では手に入れることも困難だった貴重な天然香料も、いまや世界各地から取り寄せることができます。
動物を殺さなければ抽出することができなかった動物性香料も、その有効な成分だけを合成香料をして
表現することができるようになりました。

そして、現代に生きる私達は、古代よりはるかに多くの五感刺激を受けていますから、単一な香りではなく、
さまざまにイマジネーションを広げてくれる香りを求めるようになっています。

愛と美を象徴する薔薇の香り
催眠パワーもあって、ともすれば冷静な判断を失わせます。
人を酔わせる力は、花の香りの中でもナンバーワン。
あまくジューシーな林檎の香り
白雪姫に差し出された真っ赤な林檎。
禁断に果実をともに口にしてしまったアダムとイヴ。
身近にありながら、裏のエピソードを持っています。
ストロベリーの香りも加えて。
熟した果実の香りは食べごろのサイン。
古くから人を引き付けるフェロモン効果があるとされていましたが現代になって、
確かにその構造がヒトフェロモンとよく似ている事が明らかになりました。雄のジャコウジカから
発見された物質ですが、女性も身につけることでその魅力を増します。
(素敵な男性がそばにいるとセクシーな気持ちになりますものね)
鹿を殺してしまうと可愛そうなので、最新技術で合成。なんの葉中は分からないけど、
花の様な香りと表現する人も多い。肌の上に長くたゆたう香りです。
アラビアンナイトに登場する新@い的な香料。
セクシャルな気分を高めると言うことで、重要な媚薬とされました。
マッコウクジラの病的結石物で、発見は困難。
船乗りは海に漂っているものを見つけられれば大金持ちになったとか。
はるかな海を思わせるスケール感も隠し持っている香りで、
その感触はベルベットの手触りに例えられます。
インドの薬草。
催眠効果を持つ香りとして有名。
マドンナの「Like a Prayer」のCDにもっともセクシーな香りとして
付香されたこともあります。


あなたも一度は感じたことがあると思います。
「色気」の一部・・いや、大部分を「香り」が占めることを。

その理由は、きっとあなた自身も「良い香り」を
人生の中で経験しているからでしょう。

そうなんです。
日常生活、今までの人生の中で、
香りの存在が大切だと、誰もが気付いているはずなのです。


しかし、自分自身への「香り」を怠っている人が
あまりにも多くいます。
私にとってみると、本当に勿体ないと思います。

香りを放棄することは、
色気を放棄することと同じです。


逆に色気のある香りを身に付けると、
面白いように人生が明るくなってきます。
もちろん恋愛も・・・。


簡単に身に付けられるにも関わらず、
最も大切である「香り」という「色気」。

あなた自身のためにも、是非身に付けてください。



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